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手足口病とコロナ罹患

2022.09.15

もう9月も中旬ですね涙

ご無沙汰投稿ですが、

8月お盆前に息子(4歳)から手足口病をもらってしまい(私も夫も汗)

息子は手と足に発疹が出たくらいで軽症だったけれど、

親の私たちは、高熱、咳、鼻水、倦怠感で長らくグッタリ。

お盆休みも何もなく終わってしまい、溜まった仕事をやっとこなしている矢先。

9月に入って今度は息子がコロナ濃厚接触から陽性へ、程なく私そして夫も陽性へ。

息子は39度台の熱が3日間ほど続き(いつも元気いっぱいの息子もさすがにぐったり)、熱が下がったと思ったら嘔吐と下痢が1日ほど。その後はすっかり元気に。

私は、なんとなく怠いなと思った次の日には最高38.9度の熱が出て、その時点ですぐ解熱剤に頼り、37度後半が2日くらい続き、熱が下がってからも頭痛と倦怠感が続き、その後咳が続くという症状でした。

家庭内感染を防ぐのはなかなか難しいし、子どもが元気になってきてから親の体調が悪くなると、ゆっくり療養という感じでは全くなく、しかも、家の中にずっとこもりっきりの子どもは、ストレスで暴れん坊マックスという苦笑。子どもの療養期間が終わっても、親が療養期間だと保育園に連れて行けないしで。コロナ対策で買い置きしてありましたが、とはいえ、妹家族と実家の父にほとんど買い物をしてもらいました。

改めて、医療関係者や保健所関係の皆さん、保育園など子ども関連施設等のご苦労等に触れる機会にもなりました。

療養期間が10日間から7日間に短縮されましたが、私は8日目から買い出し程度に出かけ、昨日で10日間を終え、今日から仕事復帰です。

平常時でも仕事と育児とで毎日ギリギリで生活しているので、手足口病とコロナとでさらに余裕なくしておりました、すみません涙

キャンセルさせて頂いたり、リスケさせて頂いたりしている皆さん、お気遣い頂いた皆さん、ご迷惑をお掛けしています。本当にありがとうございます。溜まっている仕事を再開していきます。どうぞよろしくお願いいたします。

この間、

「動物愛護行政の厳正化を求める署名と要望書」を岩手県へ提出

「性的指向、ジェンダーアイデンティティ・表現(SOGIE)と人権の取り組みに関する要望書」を岩手県へ提出

「北海道東北六県議会議員研究交流大会」に出席

閉会中の委員会調査

などを行いましたが、追ってご報告できればと思います。

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誰もが住みよい社会の実現に向けて走り続けていきます。